浜岡原子力発電所
富士山の見える発電所として昭和51年に1号機が運転を開始して以来、2・3・4号機とともに、中部電力管内の約2割の電気を供給しています。
原子力発電所内には「浜岡原子力館」があり、原子力発電の仕組みや発電所の内部等を紹介しています。
スカイラウンジ(展望室)からは、発電所と浜岡町周辺を一望に見渡す事が出来ます。
そしてもう一つの見学コースに「新エネルギーホール」があります。
ここでは新エネルギーについて「映像で見たり、体験することが出来ます。
(取材日 98・3)
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